楽ラップの運用実績をブログで公開【2020年Ver.】

楽ラップ
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ふぁ〜(΄◉◞౪◟◉`)

ひらーきです。(@hiraakitan)

 

ひらーき
ひらーき

これから資産運用を始めてみたいと思っている人なら選択肢の1つとして考えるであろう楽天証券の「楽ラップ」

ナンシー
ナンシー

でも実際「楽ラップ」での運用ってどうなんだろう??損したくないし・・・

ひらーき
ひらーき

誰だってこのように不安を感じてしまいますよね?

なので実際に僕が運用してみての実績を10日ごとにブログでアップしていくので、資産がどのように推移していくのか参考にしてみてね

 

 

この記事は次のような方の参考になります

・「楽ラップ」での資産運用を考えている

・ロボアドバイザーの実力が気になる

・ウェルスナビと比較してどうなんだろう


楽ラップでの資産推移

元本 評価額 評価損益 投資来損益
560日目(2020年1月) ¥480,000 ¥406,465 ¥31,727 -¥73,535
570日目 ¥480,000 ¥409,635 ¥35,135 -¥70,365
580日目 ¥480,000 ¥411,067 ¥35,245 -¥68,933
590日目(2020年2月) ¥490,000 ¥416,789 ¥30,966 -¥73,211
600日目 ¥490,000 ¥421,759 ¥36,170 -¥68,241
610日目 ¥500,000 ¥416,900 ¥21,311 -¥83,100
620日目(2020年3月) ¥500,000 ¥398,633 ¥2,951 -¥101,367
630日目 ¥500,000 ¥335,319 -¥50,861 -¥164,681
640日目 ¥510,000 ¥350,797 -¥40,273 -¥159,203
650日目(2020年4月) ¥510,000 ¥348,746 -¥41,625 -¥161,254

550日以前の実績はこちらをどうぞ

「楽ラップの運用実績」をブログでさらけだす【2019年Ver.】
ひらーき これから資産運用を始めてみたいと思っている人なら選択肢の1つとして考えるであろうの「楽ラップ」 ナンシー でも実際「楽ラップ」での運用ってどうなんだろう...

 

これまでの経緯

2018年6月→元本100万円で開始(毎月1万円積み立て)
2018年12月→70万円を解約(約10万円の損切り)

この70万円の解約をしたタイミングがダメでした、完全に失敗・・・

一部解約の理由は下記で述べています)

楽ラップのパフォーマンスは「評価損益」を参考にしてください。

 

「投資来損益」とは

投資来損益=①現在の評価額ー(②購入額合計ー③解約額合計)
①現在の評価額→348,746円
②購入額合計→1,210,000円(もともと100万円で開始+現在積立額21万円)
③解約額合計→700,000円(2018年末)
これを計算式にあてはめると
348,746➖(1,210,000➖700,000)=マイナス161,254
10万円以上損切りした私にとっては、この投資来損益がプラスになってこそ利益がでたと言えます・・・

楽ラップ運用実績【2020年4月】

2020年4月6日

運用開始から650日目→マイナス41,625円
国内債券のみプラスとなっています!!!
プラス6円・・・
ひらーき
ひらーき

うわーい

それはそうと、ポートフォリオの比率に変化が出てきています。
前々回の3月16日時点では10%だった外国債券ですが、
3月26日時点→32.1%
4月6日時点→34.9%
株式の比率が減り、外国債券の比率が増えています。ただし国内債券に関してはほぼ変わらず微増。
ロボアドすごいですね、こういったリバランスを自動でやってくれています。
これが正解なのかどうか私にはよく分からないけどもww
分散投資を行なっていても、これだけの暴落になるとどれもこれもマイナスになってしまうものなんですね・・・
しかしこの暴落時にこそ積み立てで淡々と買い増していき、相場の回復時にリターンが得られると期待。まだまだ半年、1年とダラダラ下げる可能性もあるわけですが、楽ラップのようなロボアドバイザー投資は超長期での投資、のんびり見守ります。

楽ラップ運用実績【2020年3月】

2020年3月26日

運用開始から640日目→マイナス40,273円

 

むむっ😳

 

前回より若干回復しております!!

 

それもそのはず、NYダウも日経も反発してきてまっす!!

ダウは3月23日に約18,200ドルを底に、3月25日には21,000ドルへ

日経は3月19日に約16,300円を底に、3月26日の終値は18,600円へ

 

まだまだ2番底、3番底があると言われているので、当分の間

 

とーぶんのあ・い・だ

評価損益マイナスの状態が続くでしょう。

 

楽ラップを運用して2年近くになりますが、マイナスの状態であることへの耐性がつきました。

 

ひらーき
ひらーき

もう慣れっこやねん

 

そう、長期間のマイナス状態からプラスへと転じたことを経験してきたので、「まー時間はかかるだろうけど、いずれプラスになるよね」そんな気持ちでいられるのです。

 

楽ラップはレバレッジをかけた運用ではないので、積み立て&ガチホしてればいいのです。

 

楽ラップを始めて数ヶ月しか経ってない方は、いきなり評価損が大きくなり不安になっているかもしれません、私も運用開始から半年で暴落が起こり(2018年後半)なんだか怖くなり100万円の資金の内、70万円を解約したのですが大失敗です。10万円くらい失いました・・・

 

まあ今回の暴落は2018年末の暴落より全然ひどいですが、10年に1度くらい起こる大暴落を今、目の当たりにしている事は貴重な経験だと思います。

 

実際に投資をしていてこの暴落を経験するのと、投資をしていない状態でこの暴落をニュースなんかで見ているのとでは、感じ方が全然違うはず。

 

私自身、投資と言うものを始めてまだ1〜2年の初心者ですが早い段階でこんな大暴落に出会うなんて思いもしませんでした。同時に運用しているFX自動売買のトラリピも散々な含み損を抱え恐怖ですし(これはレバレッジをかけた運用なので最悪元本以上の損失を覚悟しなければなりません・・)、個別株の売買もひどい有様です。

 

でも早い段階で経験できて良かったのかもとも思います。投資の方針を見直すきっかけとなったからです、実際に痛い目を見ないと分からないものなんですよね〜・・

 

2020年3月16日

 

運用開始から630日目→マイナス50,861円

 

グハッ😱😱

 

えーそうでしょうね、10日前までなんとか評価損益ギリギリプラスを保っていましたが、今回は久しぶりにマイナスへと転じました。

 

しかもただマイナスへ転じただけでなく、楽ラップを運用してからワースト1位を記録。

 

NYダウは先月29,000ドルを超え史上最高値を更新していましたが、3月16日この記事を書いている今現在20,668円と、ひと月で約9,000ドル下落してます・・・30%も下げてるんですね

 

上記ポートフォリオを見ると、国内債券が普段は0.5%なのが今回3.3%に増加。現金が普段は3%なのが今回23.5%に。

 

株の暴落時には債券や現金比率を高くするもの。楽ラップ(ロボアド)がこの辺の事は自動的にやってくれていました・・・

ひらーき
ひらーき

すごっ!!

2018年も10月から12月にかけて株価の下落がありましたが、その時私は楽ラップを1部解約しました。その時10万円くらい損失確定してしまったのですが、もう同じ過ちはしまい!!!

 

まだまだ下がる可能性もあるわけですが、たんたんと積み立てを行うのみ。

5〜6年後には大きなリターンとなっていることを願って!!!

2020年3月6日

運用開始から620日目→プラス2,951円
ひらーき
ひらーき

・・・・・

(20日前)36,170円→(10日前)21,311円→(今日)2,951円

 

10日ごとに評価額が15,000円くらい減少しています。

 

NYダウも日経平均も大暴落中、、、3月1週目目は暴落暴騰で非常に動きが荒かったですね〜。

 

楽ラップの「評価損益」こそまだギリギリプラスを保っていますが、私にとって重要な「投資来損益」は去年10月以来のマイナス10万円に逆戻り・・・

 

ジワジワとマイナスを取り戻していたんですけど、10日後は評価額もマイナスになっているかもしれません。

楽ラップでは毎月積み立てを行なっているので、この暴落時の積み立てが、同時に運用している積み立てを行なっていないウェルスナビとどのように差が出てくるのか!!

楽ラップ運用実績【2020年2月】

2020年2月26日

運用開始から610日目→プラス21,311円

 

10日前の前回、今までで一番良い成績を叩き出した楽ラップ。ところが今日は前回と比べ評価額が約15,000円も下がりました・・・

 

それもそのはず、米国株も欧州株も日本株も今週に入るやいなや軒並み下落。

しかもかなりの下落・・・NYダウは2日間で1911ドル下げ、これは過去最大とのこと。

 

コロナウィルスは拡大している中、市場は楽観的な感じで強気な勢いでしたが、ここに来てやっと株価に影響が出てきたもよう。

 

私は米国個別株を配当目的で10銘柄保有していて、積立投資として毎月買い増しているのですが、ほんの先月までは含み益が10万円を超えていたのに、今現在7万円くらいの含み損が出ています・・・

 

含み損はつらいことですが、配当目的で長期の保有を考えているので株価が安くなると言うことは買い増しにはもってこい!くらいの気持ちでいれたら・・・

 

あっ、米国株は最低3銘柄保有することで毎月配当を受け取ることができるんですよー。

米国株で毎月配当を得るポートフォリオを組んでみた
配当がもらえる喜びを知ってしまった私は、この喜びを毎月味わいたいと思い調べました。そしてたどり着きました、米国株に。米国株は年に4回配当があるので最低3銘柄あれば毎月配当を得ることができます。バフェット太郎さんの本を見てこの10銘柄に決定。

2020年2月16日目

運用開始から600日目→プラス36,170円

 

新型肺炎コロナが国内でも広がりつつありますが、株は強気な動きですね・・

 

それでも、海外からの観光客もしばらくは減少するでしょうし、3ヶ月後の四半期決算にどれほど影響が出るのか気になるところではあります。

 

ちなみに楽ラップの成績は今までで一番良い成績となりました。

「投資来損益」がやっとマイナス6万円台にまで来ているので、次はマイナス5万円台への突入もそう遠くはないのかなと期待しております。

 

2020年2月6日

運用開始から590日目→プラス30,966円

 

1月に入ってコロナウィルス感染の広がりがあり、楽ラップの評価額もガクッと下落するのかと思いきや、今時点でその影響は限定的なもので少しホッとしています。

 

米国株価指数も日経平均も一瞬大きく下げましたが、その後持ち直しつつあります。それどころかS&P500なんて2月5日には最高値を更新してますし・・・

 

コロナ感染拡大のメドはたってないようですが、「市場はあまり材料視していない」「世界で地殻変動的な健康問題を引き起こすことはないだろう」といった楽観論が強まっているとか。
ひらーき
ひらーき

毎日コロナ関連のニュースが流れるから不安になるけど、市場は強気なんだね

ナンシー
ナンシー

うがい手洗いはちゃんとしとこうか

楽ラップ運用実績【2020年1月】

2020年1月26日

運用開始から580日目→プラス35,245

 

580日目になんと「投資来損益」がマイナス6万円台に突入しました!!

当初100万円を入金し運用していて、半年経った頃に評価額がマイナス10万円を超え、なんだか怖くなりその時点で70万円分を1部解約したのです。(今思うと、こんな超長期の投資でなんて愚かなことをしてしまったのか、お恥ずかしい限りです)

 

そのため、その時点で10万円以上の損切りをしたことになるのですが、ようやくその損切り分がマイナス6万円台に回復してきました。

 

正直長かった・・・、と言ってもまだまだ損切り分を取り戻すには時間がかかりそうです。この感じだとまだ2〜3年はかかる感じでしょうか・・・

2020年1月16日

運用開始から570日目→プラス35,135円

 

ここ最近は絶好調と言えます。それもそのはずNYダウやS&Pといった米国株価指数が最高値を更新中、日経平均も高値圏で推移しています。

 

1月15日には米中が「第一段階合意」に署名と、米中貿易戦争がひとまず休戦といった感じになり、少しホッとしたところでしょうか。

2020年1月6日

運用開始から560日目→プラス31,727

楽ラップの運用プラン

私は当初から「かなり積極型-TVTあり」で、一番攻めのプランで運用しています。

 

ポートフォリオの株の比率が大きいのもこの為で、積極度を下げるにつれ債券やREIT(リート)などの比率が大きくなります。

 

ひらーき
ひらーき

まだまだこれから働く期間が長い20〜30代であれば積極度は高くて良いんじゃないかと思ってる

ナンシー
ナンシー

40〜50代になるにつれ、リスクを抑えていくと良いよね

楽天証券の楽ラップのページで「運用コースの診断」をすることができるので一度やってみると、自分のリスク許容度がわかって面白いかと思います。

 

*私は診断結果を無視して攻めのプランを選択しました!!

楽天証券

楽ラップの解約について

公式ホームページには「申し込み受付け日の翌営業日から換金手続きを開始し、原則、換金手続きから10営業日以内に証券総合口座に入金」とあります。

 

つまり解約申請してから入金されるまでに10日前後かかると言うことです。

 

実際に私は12月20日に70万円の一部解約を行なったのですが、年末と言うこともあり入金されたのは1月10日でしたので20日ほどかかりました。

 

*ちなみにウェルスナビでも同日に70万円を解約したのですが、ウェルスナビでは12月27日に入金されましたよ。(ちょうど1週間ですね)

ひらーき
ひらーき

ウェルスナビ に比べると少し遅いと感じるね

1部解約の理由

いきなり100万円を突っ込んで運用開始したのですが、2018年秋から年末にかけて評価額がどんどん下がっていきました。

 

投資初心者の私には、10日ごとに数万円単位で下がっていく事が恐怖に感じてしまい、これはマズイ!いったん資金を逃がそう!と考え1部解約してしまったんですね・・・しかも今になって言える事ですが最悪のタイミングで・・

 

1部解約後の年明けからは、ぐんぐん回復してきましたから・・・

 

これから楽ラップを始めようかなと考えてる方へのメッセージ

楽ラップは超長期での資産運用です。

 

10年、20年と長い期間を見据えてのもので、その間大きく下落することもあるでしょうが、私のように安易に解約しないようにしてください。

 

楽ラップはレバレッジをかけた運用ではありません、ロスカットがあるわけでもありません。「資金が0になる」ことはないのです。

 

また、一気に大金を入れるのではなく、まずは少額で始めてコツコツ積み立てていく、これが大事だなと感じております。

 

楽ラップとウェルスナビ の比較

楽ラップを開始したのが2018年6月

・100万運用開始から70万円解約

・毎月積立1万円

投資来損益マイナス約73,000円(2020年1月6日)

 

ウェルスナビ の開始が2018年9月

・100万円運用開始から70万円解約(楽ラップと同じタイミングでの解約)

・積立なし

投資来損益マイナス約73,000円(2020年1月4日)

 

楽ラップとウェルスナビは同時に約10万円の損切りをしており、この投資来損益がプラスになれば元本割れ解消となります。

 

ひらーき
ひらーき

どっちが先にプラスになるのか見どころだ

ナンシー
ナンシー

1年後、この「積立あり」と「積立なし」の差がどうなるのか楽しみではあるよね

ウェルスナビの運用歴史はこちらから

楽ラップで資産運用を始めてみよう

銀行にお金を預けていても、メガバンク普通預金の金利は0.001%で全く増えない時代です。(100万円を1年間預けていても利息10円、、、)

 

楽天銀行なら普通預金の金利を100倍にできるよ。やることはたった2つだけ。
楽天銀行を利用する事により預金金利を100倍にする方法をサクッと解説しています。それだけでなく、振込手数料やATM利用手数料が条件付きで無料になるので、コンビニATMをよく利用する、振込をする回数が多い、そのような方にも役に立つ記事です。

 

NISAやiDeco(確定拠出年金)といった言葉をここ数年で目にしたり聞いたりが多くなりました。税金が優遇される制度で、老後の資金をなるべく自分で育ててくださいねと国民に「投資」をうながすものととらえています。

 

実際私もこの制度を使わない手はないなと思いNISAとiDecoの両方を楽天証券にてはじめました。(それはまた別記事にて)

 

楽ラップの良いところ

いざ「投資」をしてみようと思っても、私たちは日々忙しく生きています。「どの株を買えば良いの?」「いつ買えば(売れば)良いの?」って思いますよね、だけど会社の分析やチャートの分析とかよく分からないし面倒くさい。

 

そんな感じで結局「別に投資なんてやらなくてもいいや、損するかもしれないし」と敬遠しがちですが、「楽ラップ」であれば運用コースを選んだあとは「ほったらかし」で資産運用ができるので手間も時間もかかりません、時々「増えてるかな〜?」とチェックするぐらいです。

 

長期での運用&分散投資

1年2年といったスパンではなく20年30年といった長期で資産を育てるのです。

 

時間は大きな武器となります。若いうちからはじめた方が良いと言う事が次の図からもわかります。

               楽ラップより引用

 

オレンジ色の年率0.01%は銀行預金で運用した場合(実際は普通預金で0.001%ですが)と考えます。もし投資をすることによって資産運用を年率4%で行えた場合、30年後には銀行預金と比べるとおよそ2倍の資産となっています。

 

なぜ長期の投資をすることによって年率2%や4%を期待できるのか次のグラフをみてみましょう。

スマートチャートプラスより引用

上のチャートは日経平均株価の約20年間のグラフですが、大きく暴落→回復→暴落→回復を繰り返していて、ここ1、2年は高い水準となっています。

 

下のチャートはNYダウの約20年間のグラフです。2008年〜2009年のリーマンショック後も右肩上がりで伸びています。

 

特にNYダウ(米国株)に関しては、暴落により一時的に下がったとしても長期で見れば右肩上がりを期待できるのが分かります。ただ日経平均の場合2000年からの暴落の後、元の水準に戻るまでに15年から17年かかっています。

 

「楽ラップ」は国内株式だけでなく、外国株式、債券、REIT(不動産投資信託)を対象としたファンドに分散投資してくれます。(配分はあなたの選んだ運用コースによって自動で行ってくれます)

ナンシー
ナンシー

これを自分で考えるの面倒だね

 

手数料が高いか安いか

「楽ラップ」ではロボアドバイザー資産運用サービスでは現在唯一、「固定報酬型」と「成功報酬併用型」の2つの手数料コースがあります。

 

楽ラップより引用

 

ひらーき
ひらーき

成功報酬が運用益の5.4%か・・・

「固定報酬型」で良いね。

ナンシー
ナンシー

実際に利用者の70%は「固定報酬型」を選んでいるらしいよ

この手数料が高いか安いかは、その人その人のお金や投資に対しての知識や考え方で違うと思います。

私のような「もう全部丸投げであとはお願いします!」と言う初心者には特別高いとは思いません。

 

まとめ

銀行にお金を預けるというのは、資産が増えもしないけど減らないです。

これはとても大事なことですよね、減らないのが大きなメリットです、元本保証です。

なので銀行にはもちろん生活に必要な資金を預けておきましょう。

 

ただ、すぐには使わない余剰資金があるのならば全部を銀行預金ではなく、一部を資産運用に回してみては?と私は考えます。

 

私は楽ラップの運用成績を10日ごとにアップしていきますので、それをご覧いただき参考になれば嬉しい限りです。

楽天証券

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