楽ラップの運用実績をブログで公開【2022年Ver.】

楽ラップ
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ふぁ〜(΄◉◞౪◟◉`)

ひらーきです。(@hiraakitan)

 

2018年6月から開始し、楽ラップでの運用も5年目に突入。

ロボアドバイザーでおまかせ資産運用は上手くいっているのか、10日ごとに更新しています。

 

●楽ラップでの資産運用を考えている
●実際利用している人の成績を見てみたい
●当ブログ管理人の生存確認も兼ねている(@hiraakitan

といった方の参考になれば嬉しいです。

 

【開始〜2021年末までの経緯】

 

元本 評価額 評価損益 投資来損益
10日目(2018年6月開始) ¥1,000,000 ¥981,881 -¥18,119 -¥18,119
190日目(2018年12月) ¥1,060,000 ¥910,695 -¥149,305 -¥149,305
550日目(2019年12月) ¥480,000 ¥404,923 ¥30,200 -¥75,077
910日目(2020年12月) ¥600,000 ¥539,100 ¥57,613 -¥60,900
   
1270日目(2021年12月) ¥710,000 ¥751,475 ¥145,930 ¥41,475

これまでの経緯をざっくりと

2018年6月→元本100万円で開始(毎月1万円を積み立て)
2018年12月→70万円を解約(約10万円の損失)←ばか
この70万円の解約が愚かでした・・・、評価損益がどんどんマイナスになり怖くなってしまったんですね。

 

2021年の6月ごろにようやく、この損失10万円をカバーし投資来損益がプラスになりました。

 

楽天証券

楽ラップでの資産推移

元本 評価額 評価損益 投資来損益
1280日目(2022年1月) ¥720,000 ¥775,972 ¥160,406 ¥55,972
1290日目 ¥720,000 ¥757,023 ¥141,915 ¥37,023
1300日目 ¥730,000 ¥736,175 ¥111,072 ¥6,175
1310日目(2022年2月) ¥730,000 ¥746,945 ¥120,865 ¥16,945
1320日目 ¥730,000 ¥739,395 ¥113,719 ¥9,395
1330日目 ¥740,000 ¥732,187 ¥96,515 -¥7,813
1340日目(2022年3月) ¥740,000 ¥731,606 ¥95,918 -¥8,394
1350日目 ¥740,000 ¥715,575 ¥80,339 -¥24,425
1360日目 ¥750,000 ¥779,184 ¥133,944 ¥29,184
1370日目(2022年4月) ¥750,000 ¥786,622 ¥140,490 ¥36,622
1380日目 ¥750,000 ¥769,091 ¥123,423 ¥19,091
1390日目 ¥760,000 ¥768,561 ¥112,891 ¥8,561
1400日目(2022年5月) ¥760,000 ¥762,424 ¥102,781 ¥2,424
1410日目 ¥760,000 ¥733,202 ¥74,024 -¥26,798
1420日目 ¥770,000 ¥748,430 ¥79,251 -¥21,570
1430日目(2022年6月) ¥770,000 ¥777,773 ¥107,710 ¥7,773
1440日目 ¥770,000 ¥731,307 ¥61,695 -¥38,693
1450日目 ¥770,000 ¥736,713 ¥67,104 -¥33,287
1460日目(2022年7月) ¥780,000 ¥753,330 ¥73,193 -¥26,670
1470日目 ¥780,000 ¥751,346 ¥71,665 -¥28,654
1480日目 ¥790,000 ¥782,953 ¥79,886 -¥7,047
1490日目(2022年8月) ¥790,000 ¥794,333 ¥91,259 ¥4,333
1500日目 ¥790,000 ¥809,869 ¥107,275 ¥19,869
1510日目 ¥800,000 ¥810,056 ¥97,460 ¥10,056
1520日目(2022年9月) ¥800,000 ¥791,389 ¥78,669 -¥8,611
1530日目 ¥800,000 ¥799,538 ¥87,288 -¥462
1540日目 ¥800,000 ¥780,960 ¥68,711 -¥19,040
1550日目(2022年10月) ¥810,000 ¥787,786 ¥65,282 -¥22,214
1560日目 ¥810,000 ¥773,049 ¥51,007 -¥36,951
1570日目 ¥820,000 ¥795,443 ¥63,400 -¥24,557
1580日目(2022年11月) ¥820,000 ¥795,941 ¥63,074 -¥24,059
1590日目 ¥820,000 ¥817,022 ¥84,631 -¥2,978
1600日目 ¥830,000 ¥839,434 ¥97,046 ¥9,434

 

楽ラップ運用実績【2022年11月】

 

2022年11月26日

運用開始から1600日目

評価損益→プラス97,046円

投資来損益→プラス9,434円

 

投資来損益が3ヶ月ぶりにプラスへ転じました!!

 

とは言えですよ、年初の1月6日時点では

評価損益→プラス160,406円

投資来損益→プラス55,972円

だったので、今年のパフォーマンスはパッとしないものとなりました。(まだあとひと月あるけど)

 

それもそのはず、米国株の下落が大きかったですね

カブタンより

S&P500のチャートを見てみると

年初→4,800ポイント

10月→3,600ポイントを割り込む

11月25日→4,000ポイント

 

年初から10月では25%もの下落となっています。

NYダウは22%、ナスダックは38%ほど最大で下落しました。

 

一方、日本株を見てみると

カブタンより

こちらはTOPIXのチャート

ほぼ年初と変わらないところまで戻ってきています。

3月につけた安値で15%ほどの下落

 

日経平均は17%、マザーズは40%ほど最大で下落となりました。

 

ナスダックやマザーズといったハイテク株で構成される指数は、インフレ、米国の利上げによって下落率が大きくなってますね。

 

今年勉強になったのは、

 

FRBの「利上げ」=株の下落すごい

(特にハイテク株)

 

これは今後のために覚えておこうと思います。

 

 

2022年11月16日

運用開始から1590日目

評価損益→プラス84,631円

投資来損益→マイナス2,978円

 

投資来損益がもう少しでプラ転しそうな勢いです!!

 

今回はPayPayのこれはお得だと思えるキャンペーンについて。

Uber eatsの注文をPayPay残高で支払うと50%還元!!半額も戻ってくる!!

ちょっと日にちが迫っていて11月20日までとなっています。

 

対象者はUber eatsの支払いをPayPayで「はじめて決済する人」もしくは「久しぶりに決済する人」

 

「久しぶり」とは2022年9月1日以降にPayPayでの決済がない場合。ここ2ヶ月くらいの間にPayPayで支払ってなければ対象です。

 

*PayPay残高で支払う必要があるので、あらかじめチャージしてから利用しましょう。

*還元の上限は800円/期間となっているので、1,600円までの支払いに有効。例えば2,000円支払っても800円の還元になります。

 

そして「初めて利用する人」はさらにお得

こちらはUber eats自体を初めて利用する人が対象のようです。同じく〜11月20日まで

 

上記50%還元と同時に使えるようなので、例えば3,000円の支払いの場合

3,000円−1,200円=1,800円

50%還元が最大800円なので、1,800円−800円=1,000円となり

 

3,000円分の注文が実質1,000円でいけちゃいます!!

 

Uber eatsって、普段は行かないようなお店のものが自宅で食べれるので、けっこう面白いんですよね。この機会にUber eats使ってみてはいかがでしょうか!!

 

2022年11月6日

運用開始から1580日目

評価損益→プラス63,074円

投資来損益→マイナス24,059円

 

今回は、楽天ペイが今アツイ!!のお知らせです。

PayPay、au PAY、d払いなどキャッシュレス決済を使っている方も多いと思いますが、だいたい0.5%~1.5%の還元率です。

 

楽天ペイは少し頑張れば4%還元も可能なので、貪欲に還元率を上げていきたい人は要チェック。

①ファミペイにクレジットカードでチャージ(JCBブランドのみ)→カードに1%還元

 

②ファミリーマートで5と0のつく日(5,10,15,20,25,30)に楽天ギフトカードをファミペイ払いで購入(POSAカード)→ファミペイに0.5%(通常)+1.5%(期間限定)の合わせて2%還元

 

③購入した楽天ギフトカードを楽天ペイにチャージして買い物で使う→1%還元

 

以上で合計4%の還元を受けることができます。

 

*注意点として、ファミペイにクレカチャージはカード会社によって還元のないものもあります。例えば楽天カードはファミペイにチャージはできてもポイント還元はありません。がしかし、楽天デビッドカードからのチャージならポイントがつきます(今のところ)。楽天証券を開設している人は楽天銀行の口座も持っている人も多いのではないかと思うので、もし楽天デビッド(JCB)があれば4%還元もサクッと達成できますね。

楽ラップ運用実績【2022年10月】

 

2022年10月26日

運用開始から1570日目

評価損益→プラス63,400円

投資来損益→マイナス24,557円

 

楽ラップの成績は不調なのですが、今回はお得な情報をゲットしましたので紹介します。

 

エントリーするだけで、2,000円相当のポイントがもらえる!!というのものです。

別に怪しいサイトに登録するわけではなく、国がやっている補助金事業の

「節電プログラム」

です。

 

お使いの電力会社によってはすでに申し込めるところもありますが、今日現在はまだ申し込めない所の方が多い感じ。

 

下記リンク先より、事業者一覧が見れるので確認してみてください。

〜12月31日までに申し込めば間に合うのでまだまだ大丈夫。

節電プログラム ディマンド・リスポンス|経済産業省 資源エネルギー庁

 

電力を節約できたかどうかに関わらず、2,000ポイントは一律でもらえるようなので、もらえるものはもらっておきましょう。電気代上がってますからね・・・

 

ポイントは電力会社によって、独自のポイントだったり、Tポイントやポンタポイントなどに交換できたり色々みたいです。

 

っていうか、電力会社のホームページとかほぼ見ることないし、ニュースで家庭の電気料金の負担を支援っていうのをチラッと聞いたくらいで、申し込みを忘れるOR知らない人も多いんじゃないかと思うんですけどね〜

2022年10月16日

運用開始から1560日目

評価損益→プラス51,007円

投資来損益→マイナス36,951円

 

楽ラップの成績は6月を底に持ち直してきたかと思いきや、評価損益は5万円台となり今年のワーストを叩き出しました・・・

 

毎月1万円を積み立て投資していますが、それとは別にいくらか追加入金してみようかと考え始めたりして。

 

なぜかというと、私はよくバフェット太郎さんのYouTubeを見るのですが、そろそろ買い場が近づいているのではないかと、なるほどなと思う動画がアップされました。

 

 

ずっと2022年の米国株を弱気で見ていると言っていたバフェ太郎さんですが、ここ最近はそろそろ良いタイミングかもしれないという動画がアップされてきています。

 

インフルエンサーが言ってるからそのままそれに乗るっていうのではなく、自分で納得して判断する必要はありますが、バフェ太郎さんの動画は経済のことがとても勉強になり、「ほーなるほど、うん、なるほど」と思わされます。

 

なので毎月の積み立てとは別に、追加入金の検討を検討し始めました。

 

ナンシー
ナンシー

検討で終わるパターンか?

ひらーき
ひらーき

いや、市場の動向を注視しとるんや

2022年10月6日

運用開始から1550日目

評価損益→プラス65,282円

投資来損益→マイナス22,214円

 

10月に突入。

楽天証券の無料で読める「おすすめマネー本」が更新されています。

 

ラインナップは前回からガラッと変わりました。

 

 

今年の夏から始まった「おすすめマネー本」、これだけの本を無料で読ませてくれてありがとう!!って感じですよね。

 

涼しくなってきて読書にもいい季節、興味のある本をじゃんじゃん読んでいきましょう。

 

 

余談ではありますが、投資と合わせてポイ活をやっている人もいるかと思います。

楽天証券の「トウシル」がアプリとして今年1月から提供されていて、記事を読むことでポイントがゲットできるようになりました。

 

お金や投資のことを勉強しつつポイ活までできる!!最高かww

トウシルで投資漫画「インベスターZ」の番外編が短期連載中、心にグサッとくる内容となっております。

 

本編はアマゾンで10円くらいの破格で買える場合があります、安くなっている時を狙って読んでみてください

 


楽ラップ運用実績【2022年9月】

 

2022年9月26日

運用開始から1540日目

評価損益→プラス68,711円

投資来損益→マイナス19,040円

 

 

株が下落しています・・

 

株探より

NYダウのチャート

6月の安値を割り込み、年初来安値を更新してしまいました

29,590ドルと30,000ドルもあっさりと突き抜けました・・・

 

株探より

ナスダックのチャート

ギリギリ6月の安値近くまで下落・・・ほぼ年初来安値へ

 

 

これを見て思ったのは、米国の利上げが始まったら(利上げ予定のアナウンスがあった時点で)、ある程度の利益確定をしてしまってイイかもしれないと、、、

 

そして、また利下げが始まったら(予定のアナウンスがあった時点で)、株を買い始める。なんかそれだけでも良いパフォーマンスになるのではないかと・・・

 

*(予定のアナウンスがあった時点で)というのは、実際に始まった時点ではすでに株価が動いてる可能性もあるため、この時期から始めるよという予定発表で買うor売るの判断をしてみようかと思いました。

 

この先、景気後退がきて、いずれ来たる利下げ予定アナウンスを注視していきます。

1年先か2年先か・・・

2022年9月16日

運用開始から1530日目

評価損益→プラス87,288円

投資来損益→マイナス462円

 

9月13日に発表された米CPI(消費者物価指数)が予想を上回ってしまい、株価が大きく下落しました・・・

 

イベントがあるたびに、少し戻してきたかなーと思えばどーーーんと下げる、ここ最近はそんな感じの相場です

 

TradingViewより

 

楽ラップで良いところは、いちいちこのようなイベントでの値動きを気にしなくても

良いって所でしょうか( ´∀`)

 

こんな経済ニュースは投資を始めるまで、気にした事もなかったし興味もありませんでしたが、実際にお金を投じる事で、自分ごとになり、なんか面白いと思うようになります。

 

何気ない会話で経済の事をチラッと話せるようになると、ちょっとカッコイイ感じもしますね。

 

2022年9月6日

運用開始から1520日目

評価損益→プラス78,669円

投資来損益→マイナス8,611円

 

うん、株はしばらくダメそう・・・

 

気を取り直してこんな時は読書しませんか?!秋にこれから突入しますし!!

 

しかも無料で( ´∀`)

 

楽天証券の「無料マネー本」が9月に入り、更新されています。

 

 

50冊ほどが無料で読める!!

ただ、9月版に更新されているとはいえ、前回の7・8月版とあまりラインナップは変わってないもよう・・・

 

まーそんなに短期間に何十冊も読めないので、すこしずつ入れ替わるくらいの方がいいかもしれませんね

 

 

楽ラップ運用実績【2022年8月】

 

2022年8月26日

運用開始から1510日目

評価損益→プラス97,460円

投資来損益→プラス10,056円

 

6月頃から米国株は上昇してきていますが、まだまだ下落途中の一時的な反発に過ぎないと言われています。

 

せっかく上昇してきて嬉しい気分になってるのに、なんでそんな事言うんだよっ!!

激おこプンプンまる!!と思うかもしれません。

 

ナンシー
ナンシー

激おこプンプンまる・・久しぶりに聞いたわ

と言うのも、相場にはサイクルがありまして

 

この図は株探の記事で2021年4月のものです。

2020年3月のコロナショック後、量的緩和が行われ金融相場へ

あれだけ下落した株価はみるみる回復し、2021年4月の頃は業績相場だったのでしょうか、まだ上昇を続けていました。

 

NYダウの週足チャートを見てみましょう

株探より

量的緩和の後、どんどん上昇してきましたが、2022年今年に入って利上げが始まりました。今現在は逆金融相場という事に。

 

チャートも今年に入り下っていますが、ここ2ヶ月ほど反発してきています。

 

冒頭で一時的な反発に過ぎないと言われていると述べましたが、利上げはまだ終わっていません、景気後退よりもインフレ抑制がもっと優先すべきという姿勢で、大幅な利上げが行われています。

 

それが景気悪化、業績悪化につながれば逆業績相場に突入してしまいます。そうなると株価はまだ下がるでしょとなっている訳です。

 

もし今年に入って楽ラップを始めた場合、評価損を抱えている人が多いかと思いますが、まだしばらくツマラナイ期間が続くかもしれません・・・

2022年8月16日

運用開始から1500日目

評価損益→プラス107,275円

投資来損益→プラス19,869円

 

今年に入って下がり続けてきた米国株も最近は反発してきています!!

 

そして日本株が強い、かなり上昇してきました。今日の終値28,868円。

 

年初からの騰落率をみてみると

●NYダウ→年初36,585ドル、現在33,912ドルでマイナス7.31%

●S&P500→年初4,796、現在4,297でマイナス10.41%

●ナスダック→年初15,832、現在13,128でマイナス17.08%

 

●日経平均→年初29,301円、現在28,868円でマイナス1.48%

●TOPIX→年初2,030、現在1,981でマイナス2.38%

●マザーズ指数→年初976、現在750でマイナス23.15%

 

米国株に比べると、日経平均やTOPIXはほぼ年初の水準まで回復してきました!!

 

でもマザーズは年初からマイナス23%と一番下がってました・・・・・

日本株も米国株もグロース株は今年に入って特に大きく下がってましたね・・

 

でもでもでもでも

マザーズ指数のチャートをみてみると

株探より引用

移動平均線の短期線&中期線が長期線を上回ってきており、上昇トレンドを形成していますよ!!!

 

ひらーき
ひらーき

グロース株の逆襲くるか?!

2022年8月6日

運用開始から1490日目

評価損益→プラス91,259円

投資来損益→プラス4,333円

 

先日、楽天証券の講座を持っている人は「マネー本」が無料で読めると紹介しました。

 

早速そのうちの1冊、(ズボラ株投資 月10万円を稼ぐ「週1ラクすぎトレード」)を読んだのでレビュー。

 

楽ラップやiDeCoなど、毎月積み立てで超長期で投資をしてるけど、個別株の売買にも挑戦したい!といった場合に読みたい本だと感じました。

 

私は、楽ラップと並行して個別株の売買を2019年からやっていますが、見事なまでに毎年マイナスを叩き出しています・・・

 

当初、デイトレのような感じで毎日買ったり売ったりして、全然うまくいきませんでしたし、何より仕事中も株価が気になってしょうがない、ソワソワしたりイライラしたり精神的に良くないなと・・・

その後、もう少し落ち着いて数ヶ月のスパンでやって行くことにしました。1日に何度も株価をチェックすることもなく、精神的にも落ち着きました。

 

この本は、デイトレでもなく、中期でもなく、買った後は1週間くらいで売る、短期売買をしたい人向けとなっています。

 

移動平均線を使って買うタイミング、売るタイミングを考えるのですが、この本のおかげでチャートをどのように見る(とらえる)のか勉強になったし、チャートを見るのが楽しくなりましたww

 

具体的なエントリーポイントも勉強できるので、早速実践してみたいと思います。

 

楽天証券に口座を持っていれば9月1日までは無料で読むことができるので、短期売買に興味がある人は読んでみましょう。

 


 

楽ラップ運用実績【2022年7月】

 

2022年7月26日

運用開始から1480日目

評価損益→プラス79,886円

投資来損益→マイナス7,047円

 

2022年の7月も終わろうとしています。

 

これまで楽ラップを10日ごとにウォッチしてきたのですが、最近になって気づいたことが・・・

 

楽ラップって毎月積み立てで、いくつかの投資信託を買い付けて、年に1〜2回程度リバランスで買ったり売ったりしてるのか思っていたんですけど、そうではなく結構頻繁に売買していましたww

 

今年の7ヶ月で115件の取引をしており、しかも2万円くらいの利益を出しているではありませんか!!!!!

 

買い付けた後は長期保有でやってるのかと思ったら、結構アグレッシブww

 

ひらーき
ひらーき

投資信託もこんなに買ったり売ったりするものなのね

2022年7月16日

運用開始から1470日目

評価損益→プラス71,665円

投資来損益→マイナス28,654円

 

楽天証券の口座を持っている人に朗報です!!

 

投資関係のマネー本を50冊ほど、無料で読むことができます。

(電子書籍となるため楽天koboにダウンロードして読みます)

 

無料本っていうと、なんだかよく分からない本なんじゃないの?!

そんなことないんです、ラインナップをご覧あれ

 

 

ひらーき
ひらーき

3冊くらい紙の本で持ってるわ・・

 

ただし、9月1日の21時59分までが期限のようです。

それまでに読めるだけ読んでおこっとww

 

そして私は見逃さなかった、「7・8月版」って書いてある、、、

ってことは、9月以降も違うラインナップで読める本が出てくるのかもしれない!!

期待せずにはいられませんね、無料でこれだけの本を読めるなんてお得すぎる・・

 

口座を作ろうか考えてる人は、この機会に開設するのも良さそうですね。

 

2022年7月6日

運用開始から1460日目

評価損益→プラス73,193円

投資来損益→マイナス26,670円

 

ここのところ、米国・欧州において「景気後退」懸念という言葉をよく目にします。(リセッションとも言う)

 

景気は良くなったり悪くなったりと循環しています(景気循環)

ウィキペディアより引用

 

景気が一番良い時→「景気の山」

景気が一番悪い時→「景気の谷」

谷から山へ向かう局面→「景気拡大期」

山から谷へ向かう局面→「景気後退期」

 

景気後退入りへの懸念が出ていると言うことは、今は「山」に近い状態ってことになるわけですが、日本で生活している私はずーっと全く景気が良いと感じていません。

米国や欧州に住んでいる人は景気の良さを感じていたのでしょうか??

 

それとも実生活ではあまり実感できないものなんでしょうか?!

 

三井住友DSアセットマネジメントより引用

ってか、日本は2012年11月以降、むしろ景気拡大期が続いているのか・・・

 

ひらーき
ひらーき

景気についてますます分からなくなってきました、ストロングゼロをください

 


楽ラップ運用実績【2022年6月】

 

2022年6月26日

運用開始から1450日目

評価損益→プラス67,104円

投資来損益→マイナス33,287円

 

NYダウ、30,000ドルを一時割り込みました(゚∀゚)

週末にかけて反発してきましたが、下値、高値を切り下げています。

 

コロナショック前のNYダウがちょうど30,000ドルに届くかどうかのところまで上昇したものの、コロナで19,000ドル近くまで下落。それが2020年3月。

 

しかしあれよあれよと2020年の年末には30,000ドルを超えていき、2021年後半にかけて36,000ドルを突破し、今に至る(今現在31,500ドル)

 

NYダウの月足チャートを見てみます

2013年〜2022年、過去10年の間で、年初から年末にかけて株価が下がっていると年は、パッとみた感じ2015年と2018年に2回のみ

 

今年も残すところあと半年、ここから年初の高値を超えていくってのはあまり想像できない(゚∀゚)

 

2022年6月16日

運用開始から1440日目

評価損益→プラス61,695円

投資来損益→マイナス38,693円

 

( ゚∀゚)・;’.、グハッ!!

 

今年1番の悪い成績をたたき出しました・・

 

だがしかし

 

評価損益が今後もしマイナスに突入したとしたら、毎月の積み立てとは別に入金を検討してもいいかなと考えています。

 

普段は毎月定額の積み立てのドルコスト平均法で、でもとんでもなく下落していくようなら、追加の資金を入れても良いと思うのです。

 

ただ、どこまで下落していくのか、いつ底になるのかなんてのは誰にもわからないので、一度に追加ではなく、おそるおそるちょっとづつ。

 

買うタイミングとしては

①評価損益がどんどん下がっていって、「うわー、もう最悪なにこれ」

②評価損益が少し戻りだして、「んっ、ちょっとマシになってきた?」

になったら資金追加

 

そして①②は何回か繰り返すかもしれないので、数回に分けて行おうと企んでいます。

2022年6月6日

運用開始から1430日目

評価損益→プラス107,710円

投資来損益→プラス7,773円

 

投資来損益がプラスへ!!

 

今年に入ってから投資来損益はマイ転したりプラ転したりを行ったり来たり

 

今年の株価を振り返ると

 

●日経平均

年初→29,301円

3月9日→24,717円(安値)

6月6日→27,915円(本日)

年初からマイナス4.7%

 

●NYダウ

年初→36,585ドル

5月20日→31,261ドル(安値)

6月3日→32,899ドル

年初からマイナス10,07%

 

●ナスダック

年初→15,832

5月24日→11,264(安値)

6月3日→12,012

年初からマイナス24.13%

 

こう見ると日本株、頑張ってますね、って思ったけど

ちなみにTOPIXは年初来マイナス4.49%、マザーズはなんとマイナス約30%!!

 

成長株やハイテク株で構成されるナスダック(米)やマザーズ(日)の下落率はひどいもんですね・・・

 

楽ラップの評価損益率はどうでしょうか

年初→160,406円

6月6日→107,710円

下落率33%

 

えっ・・(゚∀゚)

楽ラップ運用実績【2022年5月】

 

2022年5月26日

運用開始から1420日目

評価損益→プラス79,251円

投資来損益→マイナス21,570円

 

今回はマジで書くことが思いつかないので、先日「へー、なるほどー」と感じたことを書きます。

 

これからの季節、やってきますよね、厄介なアイツら・・

 

 

蚊!!!

 

血を吸っていくだけでなく、かゆみを残していくアイツら!!

 

だんだん暑くなってきたので、窓を開けることが多くなってきたこの頃、だいたい網戸してますよね??

 

あの網戸、窓の開け方によって、「スキマ」ができるのです、そしてそのスキマからアイツら入ってくるんです。

 

ウェザーニュースより引用

 

完全に今ままで、バツの開け方してたわ・・・

なんか小さい虫ときどき入ってきてたわ・・

 

これ見て、窓を全開にしてみたら確かに、全開直前のあたりで、網戸と窓がギュッってなる感じがするっ、スキマが埋まってるのを感じるっ

 

ひらーき
ひらーき

今年は少し快適に暮らせるかも

ナンシー
ナンシー

虫コナーズも10個くらいベランダに付けとくか

2022年5月16日

 

運用開始から1410日目

評価損益→プラス74,024円

投資来損益→マイナス26,798円

 

あらら・・

投資来損益がまたマイナスへ・・

 

今年入ってすぐのタイミングで楽ラップを開始した人たちは、みんな評価損益がマイナスになっていることかと思います。

 

私も2018年6月に開始してからずーっとマイナスの期間を過ごしました。

評価損益が安定してプラス圏を維持しだしたのが2019年9月頃からだったので、1年以上マイナスの期間でした。

 

そしてそのまま安定してプラスかなと思っていたら2020年3月コロナショックで、またマイナス圏へ。

 

コロナショックでは大きく下落したものの、回復も早く、2020年7月にはまたプラスに転じました。

 

評価損益がずっとマイナスというのは、本当にツマラナイのですが、その期間にコツコツ行なった積み立てが、いずれ訪れる相場の回復時に効いてきます。

 

思ったより早くプラスになるかもしれないし、想像以上に長い間マイナスの期間を過ごすかもしれません。

 

ひらーき
ひらーき

あまり頻繁に楽ラップの成績をチェックしないのがオススメ

ナンシー
ナンシー

最初は気になって頻繁に見たくなるんだよねー

2022年5月6日

運用開始から1400日目

評価損益→プラス102,781円

投資来損益→プラス2,424円

 

楽ラップを始めて丸4年が経とうとしています。

100万円でスタート、半年後70万円を解約、毎月1万円積み立てで、現在の入金額は76万円。

 

そして現在の評価額は762,424円なので、入金額に対してプラス2,424円です。

 

えっ、、、4年も楽ラップ使ってプラス2千円ちょいなの?!・・

 

と思うかもしれませんが、これは私の失敗が原因です。

 

70万円を解約した理由が、100万円の評価額があれよあれよと10万円以上下がっていき、「怖くなった」、これが理由です。(楽ラップのようなインデックス積み立て投資で絶対やっちゃいけない失敗)

 

70万円を解約した時に10万円を超える損失を確定したことになります。

 

そして今プラス2,424円ということは、4年かけてようやく損失10万円以上をカバーしてきたということ。(実際は2021年6月に投資来損益がプラ転したので、3年でカバーしています。)

 

あまりこんな失敗する人もいないんじゃないかと思いますが、

 

ダメ!!インデックス積み立て投資で含み損出てるからって安易な解約は!!

 

株の短期トレードでは「損切り」は大事だけど、楽ラップは超長期での運用、全く違う考えで取り組むものですね。

 

ひらーき
ひらーき

あの時の自分を殴りたいわ

ナンシー
ナンシー

よし、今から殴りにいこう

楽ラップ運用実績【2022年4月】

 

2022年4月26日

運用開始から1390日目

評価損益→プラス112,891円

投資来損益→プラス8,561円

 

間も無く5月がやってきます。

有名な格言「セルインメイ」の季節です。

 

ざっくり言うと、「株は5月に売って、しばらく離れ、9月中旬になったらまた買え」という意味。

 

株は1月から5月にかけて上昇しやすく、6月以降は軟調に推移しやすい傾向があるようです。

 

でも実際のところこの格言、あてになるのでしょうか

ここ5年間のNYダウで見ると

マネーの達人より引用

 

2021年以外は、5月より9月の方が株価上がってます。

売らずにそのまま持ってた方が良かった状態。

 

 

ここ最近では、2月24日に始まったロシアのウクライナ侵攻。

「号砲が鳴ったら買え」という格言もありますが、NYダウの動きを見ると

2月25日→約34,000ドル

3月8日→約32,600ドル(現時点で年初来安値)

4月25日→約34,000ドル

 

2ヶ月経った今、ほぼ同じ水準へ。

 

結局、格言って、後になってもっと時間が経ってから、格言通りに「なった」「ならなかった」としか言えないような・・・

 

今の所、2月25日から4月25日にかけて元の水準まで戻ってきてますが、3月8日までは1,400ドル下がってるので、格言を信じて実際に買い向かっていくのも勇気がいるなと感じます。

 

2022年4月16日

運用開始から1380日目

評価損益→プラス123,423円

投資来損益→プラス19,091円

 

・・・・・

なんだか全く書くことが思いつかないので、今回は2週間前に購入した「お掃除ロボット」の感想を述べます。

 

私にとって初めてのお掃除ロボですが、結論から言うと

 

マジもっと早く買えばよかった!!!

 

迷ってる時間なんて必要なかった!!!

 

理由1→自分で掃除機をかけなくて良くなった(ラクちん)

 

理由2→自分で掃除機をかけなくて良くなった(まじラク)

 

理由3→自分で掃除機をかけなくて良くなった(解放された気分)

 

 

でもお掃除ロボットといえば、ルンバが有名で5万円も6万円もするので、ちょっとさすがにそんなお金かけられんわっ、そう思っていました、ところがですよ

 

あるじゃない、お安いのが!!

 

いろいろ比較してるサイトやYouTubeで調べまくり、たどり着きました

 

私が購入したのは、Ankerの「Eufy RoboVac 15C

 

いくら安くても聞いたこともない、なんだかよく分からないメーカーのは不安ですが、Ankerはモバイルバッテリーで有名な会社、それだけでなんか安心

 

Ankerのお掃除ロボットも廉価なものから上位クラスでは6万円くらいします。

私が買ったのは2番目に安いやつで、定価19,800円。

 

アマゾンのセール時期に購入したので14,800円でゲットできました。

Anker製品はアマゾンセールで良く安くなってるので狙い目かと思います。

 

安価なタイプですので、部屋の全体を把握するマッピング機能みたいなのはなく、机の足にぶつかったりしながらランダムに動き回ります。

 

音はそんなにうるさくない、今まで使っていたエルゴラピードの掃除機よりよっぽど静か。まーテレビの音は聞こえなくなるかなと言った感じ。

 

とにかく、これから先、もう自分で掃除機をかけることは2度とないと思う。

 

ひらーき
ひらーき

掃除機をかけると言う行為から解放されたわ

ナンシー
ナンシー

もともとホコリを見て見ぬ振りして生きてきたじゃない

2022年4月6日

運用開始から1370日目

評価損益→プラス140,490円

投資来損益→プラス36,622

 

評価損益があれよあれよと回復してきました

 

ピークをつけた1月初旬に迫るほどの勢い

 

ロシア・ウクライナの戦闘はいまだに続いていますが、懸念はまた利上げやバランスシート縮小の行方に向いてきたように思います。

 

ここ数日は株価も軟調な動き、ジワジワではなく急に反発してきたので少しの調整が入るは仕方ないとして、少しの調整で済むのか、それともどんどん下がっていくのか

 

今晩発表のFOMC議事要旨で、利上げやバランスシート縮小のペースをめぐる議論が注目となっています。

 

ひらーき
ひらーき

株価の動きなんて分からんけども、チャートを見るのはなぜか楽しい

ナンシー
ナンシー

唯一の趣味ね

 

楽ラップ運用実績【2022年3月】

 

2022年3月26日

運用開始から1360日目

評価損益→プラス133,944円

投資来損益→プラス29,184円

 

あらっっっ

評価額が大きく回復!!!

投資来損益もひと月ぶりにプラスへ転換!!

 

ロシアがウクライナに軍事侵攻し1ヶ月が経ちましたが、まだ戦闘は続いてます。

 

もしこのまま株価が底を打ったという事になれば、やはり「戦争は号砲とともに買え」の相場格言通りに・・

 

でも今回感じたのは、戦争が実際に行われている緊張感、下がり続けていく株価、そんな中を買い向かうのはやはり勇気がいるなと・・相場の格言なんてものを100%鵜呑みにするのも怖いし

 

しかも、反発は急にあれよあれよという感じだったので、買うタイミングは結構一瞬の間だけ

 

結局タイミングを見計らって買うなんて、なかなかできないんだなと・・・

 

ひらーき
ひらーき

愚直に積み立てが精神的によろしいな

2022年3月16日

運用開始から1350日目

評価損益→プラス80,339円

投資来損益→マイナス24,425円

 

グハッ😱

1月初めプラス16万円だった評価損益は半分の8万円へ

投資来損益はマイナス24,000円台に・・・

 

ロシアとウクライナの戦いは激化しているように思えますが、14日から行われている4回目の停戦協議について、ロシアのラブロフ外相が「難航しているが、妥協点を見いだせる可能性はある」とロシアメディアの取材に対して述べたとか。

 

ウクライナのゼレンスキー大統領も「交渉上の立場がより現実的になっているとの報告を受けている」「だがウクライナの国益になる決定には、なお時間が必要だ」と述べたビデオ演説を公表。

 

少しずつではあるものの停戦に向けて進展しているのかな??と感じさせます。

 

NYダウも日経平均も3月8日、9日あたりを底に少しずつ反発しているかに見えますが、このまますんなり回復していくのでしょうか。

 

ひらーき
ひらーき

っていうか、もうそこが底であってくれ!!

ナンシー
ナンシー

もうはまだなりもうはまだなりもうはまだなり

2022年3月6日

運用開始から1340日目

評価損益→プラス95,918円

投資来損益→マイナス8,394円

 

ロシアとウクライナの戦闘が続いています。

だんだん一般市民への攻撃も始まっているようで、マンションや学校への爆撃もあり、死傷者が多数出ているとのこと。

 

まだ小さい子供が犠牲になり、母親の泣き叫ぶ映像なんかを見ると、なんとも言えない気持ちになります・・

 

ロシアもウクライナもお互い譲れないものがあって、一体どうなれば落ち着くのか難しいことはわかりませんが、少しでも早く停戦に向かう動きになってほしいです。

 

株価は相変わらず不安定で、大きくリバウンドしたかと思いきや週末には大きく下げ戻りました。

 

このような状況でも楽ラップでは淡々と積み立てを続けるのみ。

楽ラップ運用実績【2022年2月】

 

2022年2月26日

運用開始から1330日目

評価損益→プラス96,515円

投資来損益→マイナス7,813円

 

ロシアがウクライナに攻め入りました!!

 

2月24日に軍事侵攻を始め、今日26日にはウクライナの首都キエフや複数都市に攻撃しているようです。

 

投資来損益は2021年5月以来、8ヶ月ぶりにマイナスへ・・・

 

これまで、ロシアがウクライナに攻め入るかもしれないという緊張・懸念で株価は下げて来ましたが、実際に攻め入った24日、25日の米国株は大きくリバウンドしました。

 

これってまさに株の格言「噂で買って事実で売れ」の逆バージョンと言えるのではないでしょうか??

 

ひらーき
ひらーき

「遠くの戦争は買い」や「戦争は号砲とともに買え」っていう相場格言もあるみたい

 

ナンシー
ナンシー

やだっ、不謹慎

 

そしてさらに、戦争と米国株のこれまでで興味深いのがこちら

 

 

でも、ただしがあったわ・・・、まーでも過度な楽観はいかなる時も禁物と思います。

 

 

 

2022年2月16日

運用開始から1320日目

評価損益→プラス113,719円

投資来損益→プラス9,935円

 

株価が不安定です!!!

 

ロシアが今にもウクライナに侵攻しそうだと緊張が走り株価の下落。

 

ロシアが軍の一部撤退を開始したとして緊張緩和で株価上昇。

 

これまで金利の利上げを材料に株価は不安定でしたが、それに地政学リスクも加わった感じとなっております。

 

私の投資来損益は本日時点でなんとかプラスを保っていますが、いつマイナスへ戻ってもおかしくない状態です・・・

 

1300日を越えて楽ラップを活用しているものの、未だプラス9,000円ちょいて・・

 

運用開始して半年後、愚かにも途中解約を行い10万円以上の損失確定をしてしまったわけですが、そのマイナス10万円をやっとカバーできてる感じですね(^_^;)

 

 

 

2022年2月6日

運用開始から1310日目

評価損益→プラス120,865円

投資来損益→プラス16,945円

 

一旦は底打ちか?????!

 

なんだか不安定な相場が続いています、短期的には1月27日を底にNYダウも日経平均も反発。

 

米国株も日本株も決算発表シーズンですが、社名を「Meta(メタ)」に変更した旧フェイスブックが市場の期待を下回り26%の下落、1日で約29兆円の時価総額を失う結果に。

 

とんでもないインパクトに驚いたのもつかの間、翌日アマゾンの決算は予想を上回り時価総額が約22兆円増加。

 

これは米国株市場での1日あたりの下落幅、増加幅ともに過去最大規模。

 

日本で2番目に時価総額が大きい(2022年2月6日時点)のがソニーグループで、約16兆円なので、なんかよく分からんけどすごいなと感じます。

 

 

 

楽ラップ運用実績【2022年1月】

 

2022年1月26日

運用開始から1300日目

評価損益→プラス111,072円

投資来損益→プラス6,175円

 

株、どうした??!

 

2022年、年明け早々NYダウは1月4日、5日には37,000ドルにタッチしそうなところまで上昇、史上最高値を更新していました。

 

ところが1月25日時点で約34,300ドルへ。前日1月24日の場中には33,000ドルに近づくほど下落。

 

日経平均も、1月5日には約29,400円が、本日1月26日は27,000円へ。なんとか終値27,000円を維持するも、昨日今日と場中には27,000円を割り込んでいます。

 

このままだと私の投資来損益もマイナス圏へ再突入してしまいそうな勢いです・・・

 

この不安定な相場の原因でもあり、大きく注目されているのが日本時間1月27日未明(今日の深夜と言うか明日の早朝と言うか)のFOMC。

 

パウエル議長の発言と、市場がどこまで織り込んでいるのか、明日の朝を待ちたいと思います。

 

楽ラップのような超長期インデックス投資では、これといって心配することではないんですけど、個別株を保有している身としては気になる(気にするべき)イベントですね。

 

2022年1月16日

運用開始から1290日目

評価損益→プラス141,915円

投資来損益→プラス37,023円

 

今年に入って全国のコロナ新規感染者数が増え続けてます・・・

1月1日→約500人

1月6日→約4,500人

1月16日(今日)→約25,000人

 

オミクロン株が入ってきてからの増加スピードがすごいです・・

 

去年10月1日に緊急事態宣言が解除されてから年末にかけては、「おやっ、もうこのままコロナも収束していくかも?!」と感じるほど、新規の感染者数も減っていた。

 

人の動きが少しずつ出てきてるものの、まだほとんどの人はマスクをしてるし、気をつけてると感じるんですけどね・・

 

ひらーき
ひらーき

それでもこの感染力、オミクロンのやつめ

FRBの利上げや、オミクロン株懸念で米国株も日本株も年明けからボラが結構大きく、下げたり、上げたりして、なんだかんだ下げてます。

 

2022年1月6日

運用開始から1280日目

評価損益→プラス160,406円

投資来損益→プラス55,972円

 

年明けから米国株も日本株も上昇して順調に始まったものの、本日、日経平均は844円も下落・・・

 

前日の米国株(特にナスダック)の下落につられた感じ。FRBによって利上げが従来想定よりも早いペースの可能性を示唆されたことが影響しているようです。

 

そして心配なのが、日本でもコロナ感染者の急増

12月は全国で100人前後で推移していたのに、

1月1日→500人越え

1月6日(今日)→4,475人

1週間も経たないうちに9倍へ・・・

 

オミクロン株が11月後半に出てきて、世界では先行して感染者が爆増してましたが、日本でも遅れて増えてきました。

 

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