楽ラップの運用実績をブログで公開【2022年Ver.】

楽ラップ
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ふぁ〜(΄◉◞౪◟◉`)

ひらーきです。(@hiraakitan)

 

2018年6月から開始し、楽ラップでの運用も5年目に突入。

ロボアドバイザーでおまかせ資産運用は上手くいっているのか、10日ごとに更新しています。

 

●楽ラップでの資産運用を考えている
●実際利用している人の成績を見てみたい
●当ブログ管理人の生存確認も兼ねている(@hiraakitan

といった方の参考になれば嬉しいです。

 

【開始〜2021年末までの経緯】

 

元本 評価額 評価損益 投資来損益
10日目(2018年6月開始) ¥1,000,000 ¥981,881 -¥18,119 -¥18,119
190日目(2018年12月) ¥1,060,000 ¥910,695 -¥149,305 -¥149,305
550日目(2019年12月) ¥480,000 ¥404,923 ¥30,200 -¥75,077
910日目(2020年12月) ¥600,000 ¥539,100 ¥57,613 -¥60,900
   
1270日目(2021年12月) ¥710,000 ¥751,475 ¥145,930 ¥41,475

これまでの経緯をざっくりと

2018年6月→元本100万円で開始(毎月1万円を積み立て)
2018年12月→70万円を解約(約10万円の損失)←ばか
この70万円の解約が愚かでした・・・、評価損益がどんどんマイナスになり怖くなってしまったんですね。

 

2021年の6月ごろにようやく、この損失10万円をカバーし投資来損益がプラスになりました。

 

楽天証券

楽ラップでの資産推移

元本 評価額 評価損益 投資来損益
1280日目(2022年1月) ¥720,000 ¥775,972 ¥160,406 ¥55,972
1290日目 ¥720,000 ¥757,023 ¥141,915 ¥37,023
1300日目 ¥730,000 ¥736,175 ¥111,072 ¥6,175
1310日目(2022年2月) ¥730,000 ¥746,945 ¥120,865 ¥16,945
1320日目 ¥730,000 ¥739,395 ¥113,719 ¥9,395
1330日目 ¥740,000 ¥732,187 ¥96,515 -¥7,813
1340日目(2022年3月) ¥740,000 ¥731,606 ¥95,918 -¥8,394
1350日目 ¥740,000 ¥715,575 ¥80,339 -¥24,425
1360日目 ¥750,000 ¥779,184 ¥133,944 ¥29,184
1370日目(2022年4月) ¥750,000 ¥786,622 ¥140,490 ¥36,622
1380日目 ¥750,000 ¥769,091 ¥123,423 ¥19,091
1390日目 ¥760,000 ¥768,561 ¥112,891 ¥8,561
1400日目(2022年5月) ¥760,000 ¥762,424 ¥102,781 ¥2,424
1410日目 ¥760,000 ¥733,202 ¥74,024 -¥26,798
1420日目 ¥770,000 ¥748,430 ¥79,251 -¥21,570
1430日目(2022年6月) ¥770,000 ¥777,773 ¥107,710 ¥7,773
1440日目 ¥770,000 ¥731,307 ¥61,695 -¥38,693
1450日目 ¥770,000 ¥736,713 ¥67,104 -¥33,287

 

楽ラップ運用実績【2022年6月】

 

2022年6月26日

運用開始から1450日目

評価損益→プラス67,104円

投資来損益→マイナス33,287円

 

NYダウ、30,000ドルを一時割り込みました(゚∀゚)

週末にかけて反発してきましたが、下値、高値を切り下げています。

 

コロナショック前のNYダウがちょうど30,000ドルに届くかどうかのところまで上昇したものの、コロナで19,000ドル近くまで下落。それが2020年3月。

 

しかしあれよあれよと2020年の年末には30,000ドルを超えていき、2021年後半にかけて36,000ドルを突破し、今に至る(今現在31,500ドル)

 

NYダウの月足チャートを見てみます

2013年〜2022年、過去10年の間で、年初から年末にかけて株価が下がっていると年は、パッとみた感じ2015年と2018年に2回のみ

 

今年も残すところあと半年、ここから年初の高値を超えていくってのはあまり想像できない(゚∀゚)

 

2022年6月16日

運用開始から1440日目

評価損益→プラス61,695円

投資来損益→マイナス38,693円

 

( ゚∀゚)・;’.、グハッ!!

 

今年1番の悪い成績をたたき出しました・・

 

だがしかし

 

評価損益が今後もしマイナスに突入したとしたら、毎月の積み立てとは別に入金を検討してもいいかなと考えています。

 

普段は毎月定額の積み立てのドルコスト平均法で、でもとんでもなく下落していくようなら、追加の資金を入れても良いと思うのです。

 

ただ、どこまで下落していくのか、いつ底になるのかなんてのは誰にもわからないので、一度に追加ではなく、おそるおそるちょっとづつ。

 

買うタイミングとしては

①評価損益がどんどん下がっていって、「うわー、もう最悪なにこれ」

②評価損益が少し戻りだして、「んっ、ちょっとマシになってきた?」

になったら資金追加

 

そして①②は何回か繰り返すかもしれないので、数回に分けて行おうと企んでいます。

2022年6月6日

運用開始から1430日目

評価損益→プラス107,710円

投資来損益→プラス7,773円

 

投資来損益がプラスへ!!

 

今年に入ってから投資来損益はマイ転したりプラ転したりを行ったり来たり

 

今年の株価を振り返ると

 

●日経平均

年初→29,301円

3月9日→24,717円(安値)

6月6日→27,915円(本日)

年初からマイナス4.7%

 

●NYダウ

年初→36,585ドル

5月20日→31,261ドル(安値)

6月3日→32,899ドル

年初からマイナス10,07%

 

●ナスダック

年初→15,832

5月24日→11,264(安値)

6月3日→12,012

年初からマイナス24.13%

 

こう見ると日本株、頑張ってますね、って思ったけど

ちなみにTOPIXは年初来マイナス4.49%、マザーズはなんとマイナス約30%!!

 

成長株やハイテク株で構成されるナスダック(米)やマザーズ(日)の下落率はひどいもんですね・・・

 

楽ラップの評価損益率はどうでしょうか

年初→160,406円

6月6日→107,710円

下落率33%

 

えっ・・(゚∀゚)

楽ラップ運用実績【2022年5月】

 

2022年5月26日

運用開始から1420日目

評価損益→プラス79,251円

投資来損益→マイナス21,570円

 

今回はマジで書くことが思いつかないので、先日「へー、なるほどー」と感じたことを書きます。

 

これからの季節、やってきますよね、厄介なアイツら・・

 

 

蚊!!!

 

血を吸っていくだけでなく、かゆみを残していくアイツら!!

 

だんだん暑くなってきたので、窓を開けることが多くなってきたこの頃、だいたい網戸してますよね??

 

あの網戸、窓の開け方によって、「スキマ」ができるのです、そしてそのスキマからアイツら入ってくるんです。

 

ウェザーニュースより引用

 

完全に今ままで、バツの開け方してたわ・・・

なんか小さい虫ときどき入ってきてたわ・・

 

これ見て、窓を全開にしてみたら確かに、全開直前のあたりで、網戸と窓がギュッってなる感じがするっ、スキマが埋まってるのを感じるっ

 

ひらーき
ひらーき

今年は少し快適に暮らせるかも

ナンシー
ナンシー

虫コナーズも10個くらいベランダに付けとくか

2022年5月16日

 

運用開始から1410日目

評価損益→プラス74,024円

投資来損益→マイナス26,798円

 

あらら・・

投資来損益がまたマイナスへ・・

 

今年入ってすぐのタイミングで楽ラップを開始した人たちは、みんな評価損益がマイナスになっていることかと思います。

 

私も2018年6月に開始してからずーっとマイナスの期間を過ごしました。

評価損益が安定してプラス圏を維持しだしたのが2019年9月頃からだったので、1年以上マイナスの期間でした。

 

そしてそのまま安定してプラスかなと思っていたら2020年3月コロナショックで、またマイナス圏へ。

 

コロナショックでは大きく下落したものの、回復も早く、2020年7月にはまたプラスに転じました。

 

評価損益がずっとマイナスというのは、本当にツマラナイのですが、その期間にコツコツ行なった積み立てが、いずれ訪れる相場の回復時に効いてきます。

 

思ったより早くプラスになるかもしれないし、想像以上に長い間マイナスの期間を過ごすかもしれません。

 

ひらーき
ひらーき

あまり頻繁に楽ラップの成績をチェックしないのがオススメ

ナンシー
ナンシー

最初は気になって頻繁に見たくなるんだよねー

2022年5月6日

運用開始から1400日目

評価損益→プラス102,781円

投資来損益→プラス2,424円

 

楽ラップを始めて丸4年が経とうとしています。

100万円でスタート、半年後70万円を解約、毎月1万円積み立てで、現在の入金額は76万円。

 

そして現在の評価額は762,424円なので、入金額に対してプラス2,424円です。

 

えっ、、、4年も楽ラップ使ってプラス2千円ちょいなの?!・・

 

と思うかもしれませんが、これは私の失敗が原因です。

 

70万円を解約した理由が、100万円の評価額があれよあれよと10万円以上下がっていき、「怖くなった」、これが理由です。(楽ラップのようなインデックス積み立て投資で絶対やっちゃいけない失敗)

 

70万円を解約した時に10万円を超える損失を確定したことになります。

 

そして今プラス2,424円ということは、4年かけてようやく損失10万円以上をカバーしてきたということ。(実際は2021年6月に投資来損益がプラ転したので、3年でカバーしています。)

 

あまりこんな失敗する人もいないんじゃないかと思いますが、

 

ダメ!!インデックス積み立て投資で含み損出てるからって安易な解約は!!

 

株の短期トレードでは「損切り」は大事だけど、楽ラップは超長期での運用、全く違う考えで取り組むものですね。

 

ひらーき
ひらーき

あの時の自分を殴りたいわ

ナンシー
ナンシー

よし、今から殴りにいこう

楽ラップ運用実績【2022年4月】

 

2022年4月26日

運用開始から1390日目

評価損益→プラス112,891円

投資来損益→プラス8,561円

 

間も無く5月がやってきます。

有名な格言「セルインメイ」の季節です。

 

ざっくり言うと、「株は5月に売って、しばらく離れ、9月中旬になったらまた買え」という意味。

 

株は1月から5月にかけて上昇しやすく、6月以降は軟調に推移しやすい傾向があるようです。

 

でも実際のところこの格言、あてになるのでしょうか

ここ5年間のNYダウで見ると

マネーの達人より引用

 

2021年以外は、5月より9月の方が株価上がってます。

売らずにそのまま持ってた方が良かった状態。

 

 

ここ最近では、2月24日に始まったロシアのウクライナ侵攻。

「号砲が鳴ったら買え」という格言もありますが、NYダウの動きを見ると

2月25日→約34,000ドル

3月8日→約32,600ドル(現時点で年初来安値)

4月25日→約34,000ドル

 

2ヶ月経った今、ほぼ同じ水準へ。

 

結局、格言って、後になってもっと時間が経ってから、格言通りに「なった」「ならなかった」としか言えないような・・・

 

今の所、2月25日から4月25日にかけて元の水準まで戻ってきてますが、3月8日までは1,400ドル下がってるので、格言を信じて実際に買い向かっていくのも勇気がいるなと感じます。

 

2022年4月16日

運用開始から1380日目

評価損益→プラス123,423円

投資来損益→プラス19,091円

 

・・・・・

なんだか全く書くことが思いつかないので、今回は2週間前に購入した「お掃除ロボット」の感想を述べます。

 

私にとって初めてのお掃除ロボですが、結論から言うと

 

マジもっと早く買えばよかった!!!

 

迷ってる時間なんて必要なかった!!!

 

理由1→自分で掃除機をかけなくて良くなった(ラクちん)

 

理由2→自分で掃除機をかけなくて良くなった(まじラク)

 

理由3→自分で掃除機をかけなくて良くなった(解放された気分)

 

 

でもお掃除ロボットといえば、ルンバが有名で5万円も6万円もするので、ちょっとさすがにそんなお金かけられんわっ、そう思っていました、ところがですよ

 

あるじゃない、お安いのが!!

 

いろいろ比較してるサイトやYouTubeで調べまくり、たどり着きました

 

私が購入したのは、Ankerの「Eufy RoboVac 15C

 

いくら安くても聞いたこともない、なんだかよく分からないメーカーのは不安ですが、Ankerはモバイルバッテリーで有名な会社、それだけでなんか安心

 

Ankerのお掃除ロボットも廉価なものから上位クラスでは6万円くらいします。

私が買ったのは2番目に安いやつで、定価19,800円。

 

アマゾンのセール時期に購入したので14,800円でゲットできました。

Anker製品はアマゾンセールで良く安くなってるので狙い目かと思います。

 

安価なタイプですので、部屋の全体を把握するマッピング機能みたいなのはなく、机の足にぶつかったりしながらランダムに動き回ります。

 

音はそんなにうるさくない、今まで使っていたエルゴラピードの掃除機よりよっぽど静か。まーテレビの音は聞こえなくなるかなと言った感じ。

 

とにかく、これから先、もう自分で掃除機をかけることは2度とないと思う。

 

ひらーき
ひらーき

掃除機をかけると言う行為から解放されたわ

ナンシー
ナンシー

もともとホコリを見て見ぬ振りして生きてきたじゃない

2022年4月6日

運用開始から1370日目

評価損益→プラス140,490円

投資来損益→プラス36,622

 

評価損益があれよあれよと回復してきました

 

ピークをつけた1月初旬に迫るほどの勢い

 

ロシア・ウクライナの戦闘はいまだに続いていますが、懸念はまた利上げやバランスシート縮小の行方に向いてきたように思います。

 

ここ数日は株価も軟調な動き、ジワジワではなく急に反発してきたので少しの調整が入るは仕方ないとして、少しの調整で済むのか、それともどんどん下がっていくのか

 

今晩発表のFOMC議事要旨で、利上げやバランスシート縮小のペースをめぐる議論が注目となっています。

 

ひらーき
ひらーき

株価の動きなんて分からんけども、チャートを見るのはなぜか楽しい

ナンシー
ナンシー

唯一の趣味ね

 

楽ラップ運用実績【2022年3月】

 

2022年3月26日

運用開始から1360日目

評価損益→プラス133,944円

投資来損益→プラス29,184円

 

あらっっっ

評価額が大きく回復!!!

投資来損益もひと月ぶりにプラスへ転換!!

 

ロシアがウクライナに軍事侵攻し1ヶ月が経ちましたが、まだ戦闘は続いてます。

 

もしこのまま株価が底を打ったという事になれば、やはり「戦争は号砲とともに買え」の相場格言通りに・・

 

でも今回感じたのは、戦争が実際に行われている緊張感、下がり続けていく株価、そんな中を買い向かうのはやはり勇気がいるなと・・相場の格言なんてものを100%鵜呑みにするのも怖いし

 

しかも、反発は急にあれよあれよという感じだったので、買うタイミングは結構一瞬の間だけ

 

結局タイミングを見計らって買うなんて、なかなかできないんだなと・・・

 

ひらーき
ひらーき

愚直に積み立てが精神的によろしいな

2022年3月16日

運用開始から1350日目

評価損益→プラス80,339円

投資来損益→マイナス24,425円

 

グハッ😱

1月初めプラス16万円だった評価損益は半分の8万円へ

投資来損益はマイナス24,000円台に・・・

 

ロシアとウクライナの戦いは激化しているように思えますが、14日から行われている4回目の停戦協議について、ロシアのラブロフ外相が「難航しているが、妥協点を見いだせる可能性はある」とロシアメディアの取材に対して述べたとか。

 

ウクライナのゼレンスキー大統領も「交渉上の立場がより現実的になっているとの報告を受けている」「だがウクライナの国益になる決定には、なお時間が必要だ」と述べたビデオ演説を公表。

 

少しずつではあるものの停戦に向けて進展しているのかな??と感じさせます。

 

NYダウも日経平均も3月8日、9日あたりを底に少しずつ反発しているかに見えますが、このまますんなり回復していくのでしょうか。

 

ひらーき
ひらーき

っていうか、もうそこが底であってくれ!!

ナンシー
ナンシー

もうはまだなりもうはまだなりもうはまだなり

2022年3月6日

運用開始から1340日目

評価損益→プラス95,918円

投資来損益→マイナス8,394円

 

ロシアとウクライナの戦闘が続いています。

だんだん一般市民への攻撃も始まっているようで、マンションや学校への爆撃もあり、死傷者が多数出ているとのこと。

 

まだ小さい子供が犠牲になり、母親の泣き叫ぶ映像なんかを見ると、なんとも言えない気持ちになります・・

 

ロシアもウクライナもお互い譲れないものがあって、一体どうなれば落ち着くのか難しいことはわかりませんが、少しでも早く停戦に向かう動きになってほしいです。

 

株価は相変わらず不安定で、大きくリバウンドしたかと思いきや週末には大きく下げ戻りました。

 

このような状況でも楽ラップでは淡々と積み立てを続けるのみ。

楽ラップ運用実績【2022年2月】

 

2022年2月26日

運用開始から1330日目

評価損益→プラス96,515円

投資来損益→マイナス7,813円

 

ロシアがウクライナに攻め入りました!!

 

2月24日に軍事侵攻を始め、今日26日にはウクライナの首都キエフや複数都市に攻撃しているようです。

 

投資来損益は2021年5月以来、8ヶ月ぶりにマイナスへ・・・

 

これまで、ロシアがウクライナに攻め入るかもしれないという緊張・懸念で株価は下げて来ましたが、実際に攻め入った24日、25日の米国株は大きくリバウンドしました。

 

これってまさに株の格言「噂で買って事実で売れ」の逆バージョンと言えるのではないでしょうか??

 

ひらーき
ひらーき

「遠くの戦争は買い」や「戦争は号砲とともに買え」っていう相場格言もあるみたい

 

ナンシー
ナンシー

やだっ、不謹慎

 

そしてさらに、戦争と米国株のこれまでで興味深いのがこちら

 

 

でも、ただしがあったわ・・・、まーでも過度な楽観はいかなる時も禁物と思います。

 

 

 

2022年2月16日

運用開始から1320日目

評価損益→プラス113,719円

投資来損益→プラス9,935円

 

株価が不安定です!!!

 

ロシアが今にもウクライナに侵攻しそうだと緊張が走り株価の下落。

 

ロシアが軍の一部撤退を開始したとして緊張緩和で株価上昇。

 

これまで金利の利上げを材料に株価は不安定でしたが、それに地政学リスクも加わった感じとなっております。

 

私の投資来損益は本日時点でなんとかプラスを保っていますが、いつマイナスへ戻ってもおかしくない状態です・・・

 

1300日を越えて楽ラップを活用しているものの、未だプラス9,000円ちょいて・・

 

運用開始して半年後、愚かにも途中解約を行い10万円以上の損失確定をしてしまったわけですが、そのマイナス10万円をやっとカバーできてる感じですね(^_^;)

 

 

 

2022年2月6日

運用開始から1310日目

評価損益→プラス120,865円

投資来損益→プラス16,945円

 

一旦は底打ちか?????!

 

なんだか不安定な相場が続いています、短期的には1月27日を底にNYダウも日経平均も反発。

 

米国株も日本株も決算発表シーズンですが、社名を「Meta(メタ)」に変更した旧フェイスブックが市場の期待を下回り26%の下落、1日で約29兆円の時価総額を失う結果に。

 

とんでもないインパクトに驚いたのもつかの間、翌日アマゾンの決算は予想を上回り時価総額が約22兆円増加。

 

これは米国株市場での1日あたりの下落幅、増加幅ともに過去最大規模。

 

日本で2番目に時価総額が大きい(2022年2月6日時点)のがソニーグループで、約16兆円なので、なんかよく分からんけどすごいなと感じます。

 

 

 

楽ラップ運用実績【2022年1月】

 

2022年1月26日

運用開始から1300日目

評価損益→プラス111,072円

投資来損益→プラス6,175円

 

株、どうした??!

 

2022年、年明け早々NYダウは1月4日、5日には37,000ドルにタッチしそうなところまで上昇、史上最高値を更新していました。

 

ところが1月25日時点で約34,300ドルへ。前日1月24日の場中には33,000ドルに近づくほど下落。

 

日経平均も、1月5日には約29,400円が、本日1月26日は27,000円へ。なんとか終値27,000円を維持するも、昨日今日と場中には27,000円を割り込んでいます。

 

このままだと私の投資来損益もマイナス圏へ再突入してしまいそうな勢いです・・・

 

この不安定な相場の原因でもあり、大きく注目されているのが日本時間1月27日未明(今日の深夜と言うか明日の早朝と言うか)のFOMC。

 

パウエル議長の発言と、市場がどこまで織り込んでいるのか、明日の朝を待ちたいと思います。

 

楽ラップのような超長期インデックス投資では、これといって心配することではないんですけど、個別株を保有している身としては気になる(気にするべき)イベントですね。

 

2022年1月16日

運用開始から1290日目

評価損益→プラス141,915円

投資来損益→プラス37,023円

 

今年に入って全国のコロナ新規感染者数が増え続けてます・・・

1月1日→約500人

1月6日→約4,500人

1月16日(今日)→約25,000人

 

オミクロン株が入ってきてからの増加スピードがすごいです・・

 

去年10月1日に緊急事態宣言が解除されてから年末にかけては、「おやっ、もうこのままコロナも収束していくかも?!」と感じるほど、新規の感染者数も減っていた。

 

人の動きが少しずつ出てきてるものの、まだほとんどの人はマスクをしてるし、気をつけてると感じるんですけどね・・

 

ひらーき
ひらーき

それでもこの感染力、オミクロンのやつめ

FRBの利上げや、オミクロン株懸念で米国株も日本株も年明けからボラが結構大きく、下げたり、上げたりして、なんだかんだ下げてます。

 

2022年1月6日

運用開始から1280日目

評価損益→プラス160,406円

投資来損益→プラス55,972円

 

年明けから米国株も日本株も上昇して順調に始まったものの、本日、日経平均は844円も下落・・・

 

前日の米国株(特にナスダック)の下落につられた感じ。FRBによって利上げが従来想定よりも早いペースの可能性を示唆されたことが影響しているようです。

 

そして心配なのが、日本でもコロナ感染者の急増

12月は全国で100人前後で推移していたのに、

1月1日→500人越え

1月6日(今日)→4,475人

1週間も経たないうちに9倍へ・・・

 

オミクロン株が11月後半に出てきて、世界では先行して感染者が爆増してましたが、日本でも遅れて増えてきました。

 

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